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stap細胞問題について、小保方晴子さんの病気が快方に向かうのは、いつだ! [ニュース]

こんばんは。

stap細胞問題が解決しない限り、
小保方晴子さんの病気が快方に向かわず、
退院ができないんじゃないでしょうかね。


昨日6/18、代理人の三木秀夫弁護士を通じ、
マスコミ等に発表されたコメントで、
マウスの持ち込みやES細胞の混入については、
若山教授の研究室以外からも持ち込み、
入手はないとのことでした。

そして、理研側の調査で、
ES細胞と書かれた容器が見つかったこと等について、
ES細胞と書かれた容器を若山研究室から持ち込んだのは、
実験の比較用として持ち込んだと改めて主張しました。

【STAP細胞の存在、今だに確信する小保方晴子さん】

また、小保方さんは論文の筆頭著者としての責任上、
STAP細胞の検証実験に参加し存在を証明したい意思があるようです。


今、街中ではW杯のことでもちきりですが、
W杯前はSTAP細胞の件でもちきりでした。


個人的な考えですが、
この問題、研究者生活の長い、
小保方さんの先輩らがきちんとフォローしないと、
病気が一向に回復せず、
ずっと入院生活が続くのでは、
病気の快復はいつになるのかと思っています。


理研側も、巨大組織の中の1研究員の小保方さんを、
言い争いする前に、シッカリフォローしないと、
より病気が重くなるんはないでしょうかね・・・
もっと人を大事にしないのかねえ、理研は。


【ところで病気で入院中が続いているが、病名は何?】


正確な病名は発表されていませんが、
ネット等の情報を見ると、
「仮病」など全く馬鹿げたことを言ってる人がいたりしました。

小保方さんの病気はおそらく、
研究成果をひっくり返されたことで、
相当精神的なショックに患い、
落ち着く環境とのことで病院に避難しているんでしょうかね。

この病気を快方に向かわせるのは、
今のSTAP細胞の問題をシッカリ、根本から整理し、
そして一度の失敗について、リベンジ、リカバリーできる環境を、
作っていただく等しないと、
快方に向かわないと思った今日この頃でした。。。

頑張れ、小保方さん。


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